11月15日、こども神輿が町内を巡行します。子どもたちがおみこしを担ぐことは、地域の伝統文化を受け継ぐ大切な機会です。声を合わせて力を合わせることで、協力する心や達成感が育ちます。また、地域の大人や友だちとの交流を通じて、ふるさとへの親しみや連帯感も深まります。子どもたちが地域の一員として参加し、支え合う心を学ぶ貴重な体験となります。ぜひ、温かい声援をお願いします。


こどもみこし巡行ルート
①10:00 伏尾台センター出発
②10:30 第一公園到着 わっしょい5分休憩
10:35 出発
③11:00 第二公園到着 わっしょい10分休憩
11:10 出発
④11:30 中央公園到着 わっしょい10分休憩
11:40 出発
⑤12:00 ローソン到着 わっしょい
※時間は目安
元気なかけ声とともに町内を進む子どもたちの姿を、ぜひ沿道から応援してください。温かい拍手や声援が、子どもたちにとって何よりの力になります。地域みんなで晴れやかな姿を見守り、お祭りならではの活気と喜びを一緒に楽しみましょう。

ポプラ彩りの郷が秋野菜朝市を9時から12時まで開催します。日本料理ほそかわの隣接平面駐車場を借りての開催となります。来場者専用駐車場もありますが台数制限がありますのでバスをご利用ください。東山バス停下車。新鮮な野菜を購入したい方、地域の方との交流を楽しみたい方、ポプラ施設を知りたい方にもおすすめのイベントです。


太陽が昇りきるまだ涼しい早朝の空気の中で…収穫したばかりの秋野菜が並びます。さつまいもはほくほくと甘く熟し、里芋はねっとり瑞々しく、かぼちゃは甘さたっぷり。畑から届いたばかりの新鮮さを、そのまま食卓へ。朝9時開場、旬の味と安心をJA大阪北部協賛を受け、ポプラ彩りの郷さんがお届け。免疫力アップにぴったりの野菜たちが勢揃い。数量限定・早い者勝ちの品もあるようですので、ぜひお早めに行ってみてください。旬の恵みとの出会いが、あなたを待っています。
野菜を購入したい人以外にも、地域の方との交流を楽しみたい方はもちろん、ポプラの医療・介護施設について詳しく知りたい方にもぴったりのイベントです。ぜひお気軽にご参加いただき、施設の雰囲気やスタッフの様子、日々の取り組みなどを実際に感じてみてください。
《ご注意事項》
*野菜は商品がなくなり次第終了です。
夏野菜イベント記事へ→

今年6月に開設された伏尾台ローソンでは、地域貢献としてKDDIと共同で「防災ハブとしての機能」をご提供いただけることになりました。この情報共有をするため西公園、ふしおテラスにおいて、伏尾台総合防災、防犯訓練を開催します。


9時20分各自治会の指定場所へ集合後、避難者名簿を作成し、西公園へ出発、10時訓練開始セレモニーと実地訓練。その後、ふしおテラスに移動。
西公園体験
①初期消火訓練(消防署指導)
②危険個所把握訓練(女性消防団指導)
③AED操作訓練
④簡易タンカづくり(消防署指導)
⑤避難所の設営訓練
⑥簡易トイレ体験(委員会)
⑦SOMPOで学防っちゃ ナマズの学校(損保ジャパン)
⑧KDDI ドローン飛行見学
⑨委員会の炊きだし豚汁/ごはん
ふしおテラス(展示/説明見学)
(A)備蓄防災資機材展示
(B)SOMPO BEV
(C)細河消防分団 消防車
(D)KDDI災害復旧支援車(車載型基地局)
(E)池田署パトカー
(F)ローソンKDDI 防災ハブ機能の展示パネル・機器
(G)ローソン 店舗への給電車の展示
(H)炊き出しおにぎり

仮装した子供たちが町内を自由に歩きまわり、「ハロウィン対応中」の札のかかったお宅を訪問しお菓子をもらいに伺います。イベントの目的は子供から大人まで世代を超えた交流で地域を楽しむことを目的としています。


今年のハロウィンでは、仮装した子どもたちが町内を自由に歩きながら、お菓子をもらってスタンプを集めます。これまではグループごとに回っていましたが、今年からは子どもたちがそれぞれ自由に回る形になります。そのため、どのお宅に何人の子どもが訪れるかは事前にはわかりません。ご協力いただける方は、どうぞ無理のない範囲でお菓子のご用意をお願いいたします。キャンディーや駄菓子など、一人につきひとつ程度の小さなお菓子で十分です。衛生面への配慮から、必ず個包装のお菓子をご用意ください。お菓子は子どもたちに直接手渡ししていただいても、ご自宅の前などに置いていただいても、どちらでもかまいません。たくさんでなくても、少しだけなら協力できるという方や、地域の子どもたちをあたたかく見守りたいという方も大歓迎です。なお、使わずに余ったお菓子がありましたら、11月2日から8日までの間に、お礼のごあいさつを兼ねて回収に伺います。回収したお菓子は、子ども食堂や子ども会などで活用させていただく予定です。地域のみなさまのあたたかいご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
《ごあんない》
お菓子を配布してくださるご家庭のお申し込みは9月30日まで。

COPEN OF JAPAN 15は、ダイハツ・コペンのオーナーが日本各地から集まる、国内最大級のオーナーイベントです。ノーマル車も大歓迎ですが、車検に通る保安基準適合車のみが対象だそうです。ステージではビンゴゲーム、お楽しみ抽選会、太鼓演奏、表彰式なども予定されています。主催はCOJ実行委員会で、ダイハツ工業が協力しています。【参加登録は300台に達したため、現在はキャンセル待ちとなっています。】


雨天決行ですが、警報や災害、台風などの悪天候、またグランドコンディションが悪い場合は中止となり、中止の場合は前日にホームページで発表されます。対象はダイハツ製コペン全車で、ノーマル車も歓迎ですが、車検に通る保安基準適合車に限られます。最低地上高9cm以下、車幅148.9cm超、フロントやドアガラスへのフィルム貼付、マフラーの車検不適合などの車両は入場できません。
参加費は、イベント参加車両が1人5,000円(参加賞付き)、同乗者が1人2,000円(ビンゴカード参加権付き、申込後1週間以内の振込が必要)です。見学者は駐車料金1,000円で、メーカー販売物は購入できますが、ステージイベントには参加できません。キャンセルは10月15日までなら手数料1,500円を引いて返金され、10月16日以降は返金されません。募集は約300台で、すでに満員のためキャンセル待ち登録となっています。参加確認の連絡はなく、公式サイトの参加者一覧とキャンセル待ち一覧で確認します。ステージではビンゴ、お楽しみ抽選会、太鼓演奏、表彰式などが予定されています。

今年6月に台風で延期になった伏尾台フェスタが10月17日に旧伏尾台小学校にて開催されます。神戸出身のシンガーソングライター、リピート山中さんをゲストに迎え子ども食堂や夕暮れほろ酔いコンサートなど様々なイベントが開催されます。タコ焼きやかき氷などの出店もあります。


リピート山中さんは、神戸市出身のシンガーソングライターです。12歳でギターの弾き語りを始めて以来、生の歌声とアコースティックギターを大切にしたスタイルで活動を続けています。温かさとユーモアにあふれる歌、軽妙な語り口、会場全体を包み込む親しみやすいステージで、多くの人に愛されてきました。1996年には桂雀三郎 with まんぷくブラザーズのバンドマスター兼作詞作曲担当として注目を集め、代表作「ヨーデル食べ放題」は幅広い世代に親しまれる人気曲となりました。この曲はのちにJR西日本の鶴橋駅で発車メロディーにも採用され、リピート山中さんの名をさらに広く知らしめました。
音楽活動はライブハウスやホールにとどまらず、山を愛する気持ちを生かした山小屋コンサートでも知られ、自然と人、人と人とをつなぐ歌を届け続けています。楽しいだけでなく、どこか心に残る歌の数々と、あたたかな人柄にふれられるステージは、初めての方にも親しみやすく、幅広い年代のお客様にお楽しみいただけます。
《ご注意事項》
駐車場はありません。
周辺の路上は駐車禁止ですのでご注意ください。

10月11日伏尾台大運動会が開催されます。子どもリレーやボールおくり競争、子ども障害物競争、玉入れ、パン食い競争など人気の競技が目白押しのプログラムとなっています。体調の良い方は誰でも当日参加できますので大人も子どももご参加ください。秋空の下、体を動かして楽しみましょう。


■お知らせ
*運動場は、スパイクの使用が出来ません。
*本大会において生じた事故については、応急処置以外一切、主催者はその責任を負いません。
*当日の天候によりプログラムの順が変更になる場合もあります。
■お願い
*健康管理は個人で行い、体調がよくない場合は参加を見合わせてください。
*ごみは各自お持ち帰り下さい。
*学校敷地内すべて禁酒・禁煙です。
*競技者は、プログラム2番前に入場門へ集まって下さい。
*敷物は各自持参下さい。
*車での来場、周辺への駐車は禁止します。
*マスク着用は個人の判断でお願いします。ただし、競技参加直後など、息が乱れている場合などは、マスクを外すなどして下さい。
*熱中症を予防するため競技参加時においてマスクを外すことを推奨します。
*会場に用意されている消毒液などで手指の消毒を行ってください。

ハッピーローソンタウン池田伏尾台にある「屋根付き広場」や「屋外広場」では、様々なイベントや交流を深めていきたいと考えています。この場所をもっと楽しく、もっと地域に愛される場所にするために、話し合いながらこれからの運営方針を決めていく新しい仲間を募集します!


地域メンバーが月1回のペースで集まり、「こんなのあったらいいな」というアイデアを持ち寄りながら、イベントの企画や広場の使い方について話し合います。そうした積み重ねを通じて、地域と住民をつなげ、これからの伏尾台を創造して行きます。
池田市は広場スペース利用の全体的な「土台」をつくり、ローソンは広場の日常的な管理を担いながら、店舗運営などを希望する利用者からの日常的な申込みや受付の「窓口」としてサポートしてくれます。
【募集要項】
■募集人数…10名程度(先着)
■応募資格…地域活動に興味があり、月1回の会議に参加できる方
■初回開催…10月(時間は相談の上決定)
■募集期間…2026年9月30日(水)
■お申し込み・お問い合わせ
参加を希望の方、話を聞いてみたい方は、下記までお気軽にご連絡ください。
■申込先:池田市 都市整備部 都市政策課
072-754-6281 担当 東野 萩原

好きや楽しいを活かした他の地域での取り組みを例に、伏尾台の「やってみよう」から始めるまちの元気を考え、ちょっとやってみます!伏尾台地域の方ならどなたでも参加いただけます。チラッと見るだけ、おしゃべり専門も大歓迎。ゲストや池田市職員・民間企業のメンバーもいますので、伏尾台のことならどんなお話でもどうぞ!


「伏尾台やってみよう大学」とは、まちで『やってみたいこと』を、みんなでちょっとずつ試してみる学びと交流の場です。
第一回目ゲストは関谷大志朗さん。小学校の椅子を塗りながら、伏尾台にあったらいいこと、やりたいことを気楽におしゃべりしませんか?河内長野市南花台で素敵な取り組みを実践している関谷さんに「楽しんでいたら、結果的にみんなの居場所ができてまちが良くなった!」そんな話をお聞きします。「ネジ1本からまちづくりまで」をモットーに、デザインや居場所づくり、イベント企画など、だいたいのことをやる“まちの何でも屋”として活動している人です。いろんな人と話しながら「それ、やったら面白そう!」を形にするのが仕事。趣味でポッドキャストもやっていて、しゃべるのも聞くのも好きなのだそうです!
●椅子のペイント 10:00~16:00
●トークセッション
・1回目 11:00~ ・2回目 14:00~

しゃべりの間、声の切り替え、登場人物の描き分けが得意で古典落語を中心に、創作落語も手がける林家菊丸と、派手さよりも落語としての聞きやすさと、人物描写を大切にする林家染吉による高座をお楽しみください。


林家菊丸さんは、芸風をひとことで言うなら古典落語を土台に、人物のやり取りや言葉の味をしっかり見せるタイプとして有名です。落語は一人で複数の登場人物を演じ分ける芸能なので、声色や間、ちょっとした仕草で場面を表現しますが、1人で複数役を演じ分ける際に誰が話しているか、どんな気持ちなのかの表現が微細で感情がとてもよく伝わります。
一方、林家染吉さんは、上方落語らしいにぎやかさと、きちんと話を運ぶ安定感が持ち味の落語家として認識されており、若手時代から賞を重ねていて、舞台での実力を評価されてきた実力派タイプ。芸風を一言でまとめるなら「派手すぎず、会話の運びと人物描写でじわっと聴かせるタイプ」と捉えられます。上方落語家名鑑でも、染丸一門の系譜に属し、若手ながら舞台経験を積んできたことが確認できます。
《ご注意事項》
*上演中の入退場はご遠慮ください。

毎年恒例の伏尾台夏祭りが、今年も元気に開催されます!日程は8月22日(土)、会場は旧伏尾台小学校校庭です。校庭には複数の夜店が並び、盆踊りも行われます。ご家族やお友達と誘い合って、ぜひ一緒にお越しください。夏の思い出づくりに、みんなで参加しましょう!


お祭りは夕方4時からスタートです。まずはほそごう学園金管クラブによる元気いっぱいの演奏で幕開け。続いて吹奏楽部の演奏がお祭りムードを盛り上げます。小学生以下のお子さんを対象にした「おたのしみゲーム大会」も開催され、小さなお子さん連れのご家族も楽しんでいただけます。
その後は、地域有志の皆さんによるステージをお楽しみください。バンド演奏や歌、津軽三味線など、プロの演者による多彩なステージが繰り広げられ、この夏の蒸し暑さを吹き飛ばすような熱気に包まれます。
そして6時40分からは、いよいよお祭りのメインイベント。みんなで一緒に踊れるよさこいパフォーマンスに始まり、盆踊りや太鼓演奏へと続いていきます。夜が更けるにつれて会場の盛り上がりはどんどん倍増し、老若男女問わず一体となって夏の夜を楽しむことができます。
ご家族やお友達を誘って、ぜひ伏尾台夏祭りにお越しください。忘れられない夏の思い出になること間違いなしです!
伏尾台夏祭りは、地域の皆さまや地元企業・店舗の皆さまからの協賛によって支えられています。協賛金はステージ設営・音響機器・照明・装飾・消耗品など、祭りの運営全般にわたって大切に活用させていただきます。
夏祭りに支出した協賛金は、主催する町内会の会場などに提供社名が張り出されるため宣伝的な効果があります。また、社名や店名を入れた提灯を吊るすような場合は、看板などと同じ効果をもつと考えられ、広告宣伝費としての処理が認められる場合もあります。協賛いただいた企業・個人のお名前はチラシや当日の掲示物に掲載し、地域住民への周知にお役立ていただけます。

8月4日午後14時から1時間、ハッピーローソンタウン伏尾台店にて池田警察署主催の防犯対策イベントが開催されます。当日はパトカーが登場し、実際に試乗することができるほか、防犯グッズの配布や交通安全・防犯に関する情報発信も行われます。楽しい夏休みのひとときを、家族みんなで防犯について学びながら過ごしてみませんか。


当日はパトカーの運転席に試乗したり、実際に大音量のサイレンの音を間近で聞くことができます。赤色灯を上げたり下げたり、白黒ツートンカラーのパトカーは日本の正義の象徴、大人から子供まで圧倒される機能美を感じることができます。
また店内では、一人一回限定のカプセルトイも登場しみんなでガチャガチャに挑戦できます。さらに出張鑑識教室として、本物の道具を使った指紋採取体験もできるのでこの機会に警察官の仕事を身近に感じてみませんか?
制服姿の警察官も多数来場し、その凛々しい姿をそばで見られるのも魅力です。また日常ではなかなか見たり触ったりすることのない道具もやってきます。犯人を取り押さえる際に使用する「さすまた」の使い方を実演を交えて教えてもらったり、機動隊員がかぶるヘルメットを実際に着用したりもできます。
親子で参加すれば、防犯意識を高めながら夏休みの思い出づくりにもぴったりのイベントです。ぜひご家族そろってお越しください。

ハッピーローソンタウン池田伏尾台店 芝生広場にて「ナイトシアター」が開催されます。上映作品はマインクラフト・ザ・ムービー。物語は、4人のはみだし者たちがポータルで立方体の世界に引き込まれ、「クラフトの達人」であるスティーブの助けを借りて現実世界への帰還を目指すビデオゲームを原作とした冒険コメディ映画です。先着80名、入場無料、事前予約が必要です。


上映されるのは、人気ゲームを実写化した話題作『マインクラフト・ザ・ムービー』です。夏の夜風を感じながら、芝生に座ってゆったりと映画をお楽しみいただけるイベントのようです。お子様連れのご家族はもちろん、お友達やカップルでのご参加もいかがでしょうか?屋外ならではの特別な雰囲気の中で、素敵な夏の思い出を作ってみませんか?
《申込先》
*ローソンに置いてあるチラシQRコードからお申し込みください。
《ご注意事項》
*雨天時は8月1日(土)の同時刻に順延します。
*順延の場合は7月30日(木)に決定し、申込者にメールにてご案内します。
*駐車場は用意していません。公共交通機関でお越しください。
*小学生以下のお子様は保護者同伴でご参加ください。
*プログラムは変更になる可能性があります。
*屋外の開催につき敷物をご持参ください。

ポプラ彩りの郷では夏野菜朝市を9時から12時まで開催します。日本料理ほそかわ様の隣接平面駐車場をお借りし開催します。来場者専用駐車場もありますが台数制限がありますのでバスをご利用ください。東山バス停下車。新鮮な野菜を購入したい方、地域の方との交流を楽しみたい方、ポプラ施設を知りたい方にもおすすめのイベントです。


太陽が昇りきるまだ涼しい早朝の空気の中で――収穫したばかりの夏野菜が並びます。トマトはつやつやと真っ赤に熟し、きゅうりはパリッと瑞々しく、とうもろこしは甘さたっぷり。畑から届いたばかりの新鮮さを、そのまま食卓へ。朝9時開場、旬の味と安心をJA大阪北部協賛を受け、ポプラ彩りの郷さんがお届け。夏バテ防止にぴったりの野菜たちが勢揃い。数量限定・早い者勝ちの品もあるようですので、ぜひお早めに行ってみてください。旬の恵みとの出会いが、あなたを待っています。
野菜を購入したい人以外にも、地域の方との交流を楽しみたい方はもちろん、ポプラの医療・介護施設について詳しく知りたい方にもぴったりのイベントです。ぜひお気軽にご参加いただき、施設の雰囲気やスタッフの様子、日々の取り組みなどを実際に感じてみてください。
《ご注意事項》
*野菜は商品がなくなり次第終了です。
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ハッピーローソンタウン池田伏尾台店にて「紙飛行機を飛ばして遊ぼう!」イベントが開催されます。時間は10時から2時間、13時から2時間の2部制。空高く飛ばして距離や滞空時間を競ったり、自分だけのオリジナル機体づくりに挑戦したり、お子様から大人まで楽しめる内容です。参加費無料、事前申込不要でどなたでも自由にご参加いただけます。夏空の下、紙飛行機を飛ばして楽しいひとときを過ごしませんか?


紙飛行機作りは、親子で、仲間で自然と会話が弾む時間になります。一枚の紙が、折り目を重ねるごとに姿を変えていく…。角を合わせ、しっかり折り筋をつける。その瞬間はまだ、ただの紙にすぎません。けれど最後の一折りを終えて手のひらに乗せたとき、それはもう紙飛行機になっている。芝生の上、風の向きを確かめて、思い切り飛ばせばまっすぐ滑るように飛んでいくこともあれば、くるりと宙返りして落ちてしまうことも。うまく飛ばなかったら、折り方を少し変えてまた飛ばす。その繰り返しがたまらなく楽しかったり。道具はなくとも紙一枚とちょっとした工夫と、青空さえあれば十分。子どもの頃に夢中になった遊びは、今でも同じ喜びをくれます。
《ご注意事項》
*イベントの内容は変更または中止になる場合があります。
*状況によりお待ちいただく場合があります。
*材料がなくなり次第終了します。
*小学生以下のお子様は保護者同伴でご参加ください。
*お子様の参加については保護者様の責任において安全をご確認ください。
*汚れてもよい動きやすい服装でお越しください。
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夏の夜空を彩る伝統行事「七夕」。ハッピーローソンタウン池田伏尾台にて地域のみんなで楽しむ「短冊作りワークショップ」が開催されます。色とりどりの短冊にそれぞれの願いごとを書き込み、笹の葉に飾る――昔から親しまれてきたこの風習を、お子さまから大人の方まで気軽に体験していただけるイベントです。開催日は7月5日(日)時間は10時からと13時から開催されます。難しい準備は一切不要で、思いついたときにふらっと立ち寄っていただけるような気軽な雰囲気のようです。書き終えた短冊は、ミニ卓上七夕飾りに結んで持ち帰れるそうです。


このワークショップは、単に短冊を作るだけのイベントではなく地域に暮らす方々が顔を合わせ、ちょっとした会話を交わしながら手を動かす、コミュニティの交流の場としての役割も担っています。近所にお住まいのご家族、お友達同士で思い思いの短冊に仕上げながらおやつや飲み物、「からあげクン」などを買ってお喋りのひと時を楽しみましょう。
小さなお子さまには、はじめての七夕飾り作りとして良い思い出になりますし、大人の方にとっても、日々の忙しさから離れ、童心に返って手作業を楽しむ時間になるはずです。参加費は無料、予約も不要ですが定員数に限りがあるため早めにご参加いただくことをおすすめします。地域の夏の風物詩として、毎年恒例の行事になるかもしれませんので、ぜひみんなでローソンのイベントを成功させましょう。みなさまの願いが叶う、素敵な七夕になりますように。
《ご注意事項》
*イベントの内容は変更または中止になる場合があります。
*小学生以下のお子様は保護者同伴でご参加ください。
*お子様の参加については保護者様の責任において安全をご確認ください。
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大阪府池田市の北部に位置する細河(ほそかわ)地区は、室町時代から続く歴史を持つ植木の産地として知られ、現在では埼玉県安行・愛知県稲沢・福岡県久留米と並ぶ日本四大植木産地のひとつに数えられています。この細河を舞台に、2026年5月23日(土)と24日(日)の2日間、10:00から17:00(24日は16:00まで)旧細河小学校で「HOSOKAWA BOTAFES 2026」が開催されます。2019年の初開催から毎年秋に開催されてきましたが、今回は初の春開催となります。「植木カルチャー」と「フェス」を掛け合わせた、細河の空気とBOTAFESが生み出すボタニカル空間での特別な体験が楽しめる、植物由来の野外イベントです。
今年のテーマは「わたしたちが思う細河の魅力を体感してもらう」こと。地元の植木職人とボランティアの手によって作り上げられる緑あふれる会場で、細河ならではの文化や風景、人とのつながりを感じられる2日間となっています。入場無料で、会場は旧細河小学校(池田市中川原町498)です。駐車場は限られているため、公共交通機関の利用が推奨されています。


会場には植物の販売やボタニカルをテーマにしたマルシェ・フードのほか、ライブや体験企画など、大人から子どもまで楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。ステージでは、池田市出身のシンガーソングライター・asmiのスペシャルパフォーマンスが予定されているほか、芸高校によるライブ生け花、植木セリ市、ライブ剪定、和太鼓疾風の演奏、ファッションショー、イケダレンジャーなど、2日間を通してさまざまな催しが行われます。中でも注目なのが「植木のセリ市」で、通常は業者向けに行われている植木のセリ市を、BOTAFESでしか体験できない特別プログラムとして開催し、プロも認める植木や園芸用品が手頃なスタート価格で多数出品される、家族や友人と気軽に参加できる企画となっています。
さらに「BOTAFESスプラウトダンス」という植物の芽吹き(Sprout)をテーマにした、子どもからお年寄りまで誰でも楽しめる参加型ダンスも用意されており、音楽に合わせて会場全体で一体感を楽しめます。子ども向けにはキッズクルー募集や収穫体験、ワークショップ、宝石探しなどの体験が充実しており、ヤギも来場予定とのこと。地元の小学校の児童たちも会場づくりに参加し、会場を彩る看板や案内表示、オリジナルカードづくりに取り組み、当日は会場のあちこちに子どもたちの作品が飾られます。出店内容やステージ出演者の詳細は公式サイトやSNSで随時更新されているため、最新情報を確認してから訪れるのがおすすめです。

大阪府池田市の北部に位置する住宅地・伏尾台では、毎年春に「伏尾台桜まつり」が開催されています。2026年は3月22日(日)、3月28日(土)、4月5日(日)の3日間、それぞれ14時から16時まで、伏尾台地区内の異なる会場で開催されます。参加無料で、地域に咲く桜を楽しみながら、子どもから大人まで世代を超えて交流できるイベントとなっています。
毎回お茶会用のお茶が用意されており、週替わりでお店やイベントの内容が変わるのも特徴で、全日程を通して昔遊びのコーナーも設けられ、「大人も子どもも一緒に遊ぼう」という地域の温かい雰囲気が伝わってきます。会場周辺では桜が咲き誇り、花見を楽しみながら過ごせる点も魅力の一つです。


初日の3月22日(日)は中央公園が会場となり、賞品ありの「世代別なつかし遊び大会」や、モルックといったゲームが用意されています。出店としてパン屋Vogelやおかしラボ C.A.M.Pが登場し、軽食やお菓子を楽しみながらの花見が楽しめます。2回目の3月28日(土)は西公園に会場を移し、子ども店長によるフリーマーケットや衣類交換会が開催されるほか、池田市交通道路課による「目指せ!バス路線マスター」という企画も行われ、地域の交通について学べる珍しい催しとなっています。出店はパン屋VogelとおかしラボC.A.M.Pが継続して登場します。
最終日の4月5日(日)は旧伏尾台小学校が会場となり、かくし芸大会や衣類交換会、さらに「巨大シャボン玉をつくろう!プロジェクト」といった子どもたちが盛り上がる企画が予定されています。こちらでもパン屋Vogelの出店があります。なお、Specialの内容は変更になる場合があるため、詳細は公式LINEやInstagramでの確認が推奨されています。地域住民が手作りで作り上げるアットホームな雰囲気が、伏尾台桜まつりの最大の魅力といえるでしょう。

伏尾台は、池田市の北西端部にある住宅地で、1970年に開発された郊外型の宅地に約5,500人ほどが住んでいます。コミュニティ活動が活発で、市民の力で地域を盛り上げていこうと多くの方が活動しています。そんな伏尾台で生まれた地域文化イベントのひとつが「やまびこ寄席」です。


やまびこ寄席は、「落語はイマジネーション(想像力)で楽しむもの。こども達の想像力を落語でふくらませたい」と、こども向け落語イベントに取り組んでこられた林家菊丸さんの寄席として、伏尾台コミュニティプラザ(コミプラ)にて開催されています。回を重ねるごとに地域に定着し、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれる伏尾台を代表する文化イベントへと成長しました。
入場無料、どなたでも参加できる気軽なスタイルが人気で、「落語なんて難しそう」という方でも、笑いながら自然と落語の世界に引き込まれるとあって、毎回多くの来場者が集まります。ご近所同士や親子連れ、一人でふらりと立ち寄る方まで、多様な顔ぶれがコミプラのホールを笑いで満たします。
会場の伏尾台コミュニティプラザ(コミプラ)は、バスロータリーにも近く、どなたでもアクセスしやすい場所にあります。保護者の方もぜひご一緒にお越しください。もちろん大人の方だけのご参加も大歓迎です。年齢を問わず、落語はじめての方も大歓迎。上質な笑いと豊かな話芸をどうぞお楽しみください。
