ポプラ彩りの郷では夏野菜朝市を9時から12時まで開催します。日本料理ほそかわ様の隣接平面駐車場をお借りし開催します。来場者専用駐車場もありますが台数制限がありますのでバスをご利用ください。東山バス停下車。新鮮な野菜を購入したい方、地域の方との交流を楽しみたい方、ポプラ施設を知りたい方にもおすすめのイベントです。


太陽が昇りきるまだ涼しい早朝の空気の中で――収穫したばかりの夏野菜が並びます。トマトはつやつやと真っ赤に熟し、きゅうりはパリッと瑞々しく、とうもろこしは甘さたっぷり。畑から届いたばかりの新鮮さを、そのまま食卓へ。朝9時開場、旬の味と安心をJA大阪北部協賛を受け、ポプラ彩りの郷さんがお届け。夏バテ防止にぴったりの野菜たちが勢揃い。数量限定・早い者勝ちの品もあるようですので、ぜひお早めに行ってみてください。旬の恵みとの出会いが、あなたを待っています。
野菜を購入したい人以外にも、地域の方との交流を楽しみたい方はもちろん、ポプラの医療・介護施設について詳しく知りたい方にもぴったりのイベントです。ぜひお気軽にご参加いただき、施設の雰囲気やスタッフの様子、日々の取り組みなどを実際に感じてみてください。
《ご注意事項》
*野菜は商品がなくなり次第終了です。

ハッピーローソンタウン池田伏尾台店にて「紙飛行機を飛ばして遊ぼう!」イベントが開催されます。時間は10時から2時間、13時から2時間の2部制。空高く飛ばして距離や滞空時間を競ったり、自分だけのオリジナル機体づくりに挑戦したり、お子様から大人まで楽しめる内容です。参加費無料、事前申込不要でどなたでも自由にご参加いただけます。夏空の下、紙飛行機を飛ばして楽しいひとときを過ごしませんか?


紙飛行機作りは、親子で、仲間で自然と会話が弾む時間になります。一枚の紙が、折り目を重ねるごとに姿を変えていく…。角を合わせ、しっかり折り筋をつける。その瞬間はまだ、ただの紙にすぎません。けれど最後の一折りを終えて手のひらに乗せたとき、それはもう紙飛行機になっている。芝生の上、風の向きを確かめて、思い切り飛ばせばまっすぐ滑るように飛んでいくこともあれば、くるりと宙返りして落ちてしまうことも。うまく飛ばなかったら、折り方を少し変えてまた飛ばす。その繰り返しがたまらなく楽しかったり。道具はなくとも紙一枚とちょっとした工夫と、青空さえあれば十分。子どもの頃に夢中になった遊びは、今でも同じ喜びをくれます。
《ご注意事項》
*イベントの内容は変更または中止になる場合があります。
*状況によりお待ちいただく場合があります。
*材料がなくなり次第終了します。
*小学生以下のお子様は保護者同伴でご参加ください。
*お子様の参加については保護者様の責任において安全をご確認ください。
*汚れてもよい動きやすい服装でお越しください。
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夏の夜空を彩る伝統行事「七夕」。ハッピーローソンタウン池田伏尾台にて地域のみんなで楽しむ「短冊作りワークショップ」が開催されます。色とりどりの短冊にそれぞれの願いごとを書き込み、笹の葉に飾る――昔から親しまれてきたこの風習を、お子さまから大人の方まで気軽に体験していただけるイベントです。開催日は7月5日(日)時間は10時からと13時から開催されます。難しい準備は一切不要で、思いついたときにふらっと立ち寄っていただけるような気軽な雰囲気のようです。書き終えた短冊は、ミニ卓上七夕飾りに結んで持ち帰れるそうです。


このワークショップは、単に短冊を作るだけのイベントではなく地域に暮らす方々が顔を合わせ、ちょっとした会話を交わしながら手を動かす、コミュニティの交流の場としての役割も担っています。近所にお住まいのご家族、お友達同士で思い思いの短冊に仕上げながらおやつや飲み物、「からあげクン」などを買ってお喋りのひと時を楽しみましょう。
小さなお子さまには、はじめての七夕飾り作りとして良い思い出になりますし、大人の方にとっても、日々の忙しさから離れ、童心に返って手作業を楽しむ時間になるはずです。参加費は無料、予約も不要ですが定員数に限りがあるため早めにご参加いただくことをおすすめします。地域の夏の風物詩として、毎年恒例の行事になるかもしれませんので、ぜひみんなでローソンのイベントを成功させましょう。みなさまの願いが叶う、素敵な七夕になりますように。
《ご注意事項》
*イベントの内容は変更または中止になる場合があります。
*小学生以下のお子様は保護者同伴でご参加ください。
*お子様の参加については保護者様の責任において安全をご確認ください。
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大阪府池田市の北部に位置する細河(ほそかわ)地区は、室町時代から続く歴史を持つ植木の産地として知られ、現在では埼玉県安行・愛知県稲沢・福岡県久留米と並ぶ日本四大植木産地のひとつに数えられています。この細河を舞台に、2026年5月23日(土)と24日(日)の2日間、10:00から17:00(24日は16:00まで)旧細河小学校で「HOSOKAWA BOTAFES 2026」が開催されます。2019年の初開催から毎年秋に開催されてきましたが、今回は初の春開催となります。「植木カルチャー」と「フェス」を掛け合わせた、細河の空気とBOTAFESが生み出すボタニカル空間での特別な体験が楽しめる、植物由来の野外イベントです。
今年のテーマは「わたしたちが思う細河の魅力を体感してもらう」こと。地元の植木職人とボランティアの手によって作り上げられる緑あふれる会場で、細河ならではの文化や風景、人とのつながりを感じられる2日間となっています。入場無料で、会場は旧細河小学校(池田市中川原町498)です。駐車場は限られているため、公共交通機関の利用が推奨されています。


会場には植物の販売やボタニカルをテーマにしたマルシェ・フードのほか、ライブや体験企画など、大人から子どもまで楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。ステージでは、池田市出身のシンガーソングライター・asmiのスペシャルパフォーマンスが予定されているほか、芸高校によるライブ生け花、植木セリ市、ライブ剪定、和太鼓疾風の演奏、ファッションショー、イケダレンジャーなど、2日間を通してさまざまな催しが行われます。中でも注目なのが「植木のセリ市」で、通常は業者向けに行われている植木のセリ市を、BOTAFESでしか体験できない特別プログラムとして開催し、プロも認める植木や園芸用品が手頃なスタート価格で多数出品される、家族や友人と気軽に参加できる企画となっています。
さらに「BOTAFESスプラウトダンス」という植物の芽吹き(Sprout)をテーマにした、子どもからお年寄りまで誰でも楽しめる参加型ダンスも用意されており、音楽に合わせて会場全体で一体感を楽しめます。子ども向けにはキッズクルー募集や収穫体験、ワークショップ、宝石探しなどの体験が充実しており、ヤギも来場予定とのこと。地元の小学校の児童たちも会場づくりに参加し、会場を彩る看板や案内表示、オリジナルカードづくりに取り組み、当日は会場のあちこちに子どもたちの作品が飾られます。出店内容やステージ出演者の詳細は公式サイトやSNSで随時更新されているため、最新情報を確認してから訪れるのがおすすめです。

大阪府池田市の北部に位置する住宅地・伏尾台では、毎年春に「伏尾台桜まつり」が開催されています。2026年は3月22日(日)、3月28日(土)、4月5日(日)の3日間、それぞれ14時から16時まで、伏尾台地区内の異なる会場で開催されます。参加無料で、地域に咲く桜を楽しみながら、子どもから大人まで世代を超えて交流できるイベントとなっています。
毎回お茶会用のお茶が用意されており、週替わりでお店やイベントの内容が変わるのも特徴で、全日程を通して昔遊びのコーナーも設けられ、「大人も子どもも一緒に遊ぼう」という地域の温かい雰囲気が伝わってきます。会場周辺では桜が咲き誇り、花見を楽しみながら過ごせる点も魅力の一つです。


初日の3月22日(日)は中央公園が会場となり、賞品ありの「世代別なつかし遊び大会」や、モルックといったゲームが用意されています。出店としてパン屋Vogelやおかしラボ C.A.M.Pが登場し、軽食やお菓子を楽しみながらの花見が楽しめます。2回目の3月28日(土)は西公園に会場を移し、子ども店長によるフリーマーケットや衣類交換会が開催されるほか、池田市交通道路課による「目指せ!バス路線マスター」という企画も行われ、地域の交通について学べる珍しい催しとなっています。出店はパン屋VogelとおかしラボC.A.M.Pが継続して登場します。
最終日の4月5日(日)は旧伏尾台小学校が会場となり、かくし芸大会や衣類交換会、さらに「巨大シャボン玉をつくろう!プロジェクト」といった子どもたちが盛り上がる企画が予定されています。こちらでもパン屋Vogelの出店があります。なお、Specialの内容は変更になる場合があるため、詳細は公式LINEやInstagramでの確認が推奨されています。地域住民が手作りで作り上げるアットホームな雰囲気が、伏尾台桜まつりの最大の魅力といえるでしょう。

伏尾台は、池田市の北西端部にある住宅地で、1970年に開発された郊外型の宅地に約5,500人ほどが住んでいます。コミュニティ活動が活発で、市民の力で地域を盛り上げていこうと多くの方が活動しています。そんな伏尾台で生まれた地域文化イベントのひとつが「やまびこ寄席」です。


やまびこ寄席は、「落語はイマジネーション(想像力)で楽しむもの。こども達の想像力を落語でふくらませたい」と、こども向け落語イベントに取り組んでこられた林家菊丸さんの寄席として、伏尾台コミュニティプラザ(コミプラ)にて開催されています。回を重ねるごとに地域に定着し、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれる伏尾台を代表する文化イベントへと成長しました。
入場無料、どなたでも参加できる気軽なスタイルが人気で、「落語なんて難しそう」という方でも、笑いながら自然と落語の世界に引き込まれるとあって、毎回多くの来場者が集まります。ご近所同士や親子連れ、一人でふらりと立ち寄る方まで、多様な顔ぶれがコミプラのホールを笑いで満たします。
会場の伏尾台コミュニティプラザ(コミプラ)は、バスロータリーにも近く、どなたでもアクセスしやすい場所にあります。保護者の方もぜひご一緒にお越しください。もちろん大人の方だけのご参加も大歓迎です。年齢を問わず、落語はじめての方も大歓迎。上質な笑いと豊かな話芸をどうぞお楽しみください。


伏尾台は、池田市の北西端部にある住宅地で、1970年に阪急不動産により開発された郊外型の宅地開発の地です。コミュニティ活動が活発で、市民の力で地域を盛り上げていこうと多くの方が活動しています。その伏尾台の夏を彩る最大のイベントが「伏尾台夏祭り」です。
「伏尾台夏祭り」は、わがまちの夏のしめくくりイベントとして地域に親しまれてきた歴史あるサマーフェスティバルです。回を重ね、今や伏尾台に暮らす人々にとってかけがえのない夏の象徴となっています。2026年も旧伏尾台小学校のグラウンドを舞台に、午後4時から夜9時まで、にぎやかなお祭りが繰り広げられます。
当日のプログラムは盛りだくさんです。体育館寄りのステージでは子どもたちによる吹奏楽演奏やこどもみこしの巡行、若い世代のパフォーマンス、そして恒例の太鼓演奏と盆踊りが予定されています。盆踊りでは専門の踊り手さんがリードしてくれますので、初めての方でも気軽に輪に加わることができます。
伏尾台夏祭りは、地域の皆さまや地元企業・店舗の皆さまからの協賛によって支えられています。協賛金はステージ設営・音響機器・照明・装飾・消耗品など、祭りの運営全般にわたって大切に活用させていただきます。
夏祭りに支出した協賛金は、主催する町内会の会場などに提供社名が張り出されるため宣伝的な効果があります。また、社名や店名を入れた提灯を吊るすような場合は、看板などと同じ効果をもつと考えられ、広告宣伝費としての処理が認められる場合もあります。協賛いただいた企業・個人のお名前はチラシや当日の掲示物に掲載し、地域住民への周知にお役立ていただけます。