伏尾台子供みこしが11月15日(日)開催されます。
NEWS
小学生はもちろん、中学、高校生から大人の方までどなたでも参加できます。小学3年以下は大人の付き添い必要。(小雨決行・雨天の場合は中止・順延なし)
子供みこし→
5月30日ごみゼロの日自分たちの住む街は自分たちできれいにする。
TOPICS
毎年5月30日 ごみゼロの日は歩道や公園など公共エリアを住民みんなで清掃する日。今年は例年になく大変多くの参加者によって清掃されました。
5月30日ごみゼロの日→
優先座席のマナーきちんと守れていますか?
TOPICS
伏尾台および池田市民の優先座席に関するマナーの統一化が素晴らしい。しかも老若男女守っている世代層が広く、おそらく関西一ではないかと思います。
阪急バスで見かけたマナー→
伏尾テラスをプロデュース。まちづくりメンバー大募集!
TOPICS
先着10名程度、月一回会議に参加でき、地域活動に興味のある方大募集。一緒にふしおテラスの活動を企画しましょう。お申し込みは9月30日まで。
メンバー募集について→
【町内合同】バス通り清掃活動
NEWS
9月27日(日)伏尾台町内合同の一斉清掃活動が開催されました。今回は全住民に呼びかけたもので4・5丁目だけでも100名近くの住民が参加してくださいました。おかげで大通り沿いの歩道がきれいになりました。
秋のバス通り清掃活動→
倉田あきらチャンネル
TOPICS
現在、伏尾台4・5丁目自治会にて現役会長を務める倉田あきらさんによるYouTubeチャンネルです。動画の中では自治会はなぜ必要か?というお話をされています。会員の方もそうでない方もぜひご覧ください。
youtube自治会って必要?→
竹とんぼ手作りイベント開催
TOPICS
10月の三連休初日、ローソン芝生広場にて竹とんぼ手作りイベントが開催されました。講師は竹細工を趣味でやっている伏尾台在住の有松さん。家族連れやお買い物に立ち寄った人、犬の散歩で通りかかった人々が参加されました。
竹とんぼイベント→
写真家 横田靖(せい)さん
PEOPLE
細河地区の生き物の写真を撮り続けて写真集まで出版されている、伏尾台在住の横田靖さんにインタビューしました。トンボ、鳥、野草、動物、里山の風景など、物言わぬ存在の声を感じてみませんか?長年撮りだめて来られた一部をご紹介します。
横田靖(せい)さんのお話→
メンズサロンサツマ小松教人さん
PEOPLE
伏尾台センターバス停前の理容室、メンズサロンサツマのご店主、小松教人(のりと)さん。休日は釣りに畑に、木工細工。年末は頼まれて門松まで作ってしまう手先の器用な工作の達人です。お店の看板猫、ジョーの面白エピソードなども聞きました。
小松教人さんのお話→

陶芸家 松山マユミさん
PEOPLE
40歳から師匠を持たず独学で陶芸を始めた松山さんは、釉薬になるべく頼らず、土本来の質感を活かした器づくりに専念する陶芸作家。納得のいく一品に出会うまで、時には6回も焼き直すなど、粘り強く作り続けた作風は見る人の心を掴んで離しません。
松山マユミさんのお話→
伏尾台の有名人 倉田晃さん
PEOPLE
倉田晃さんにお話をうかがいました。伏尾台の清掃活動をはじめとした地域活動、趣味のソフトボールに興じる休日の過ごし方まで、倉田さんのお人柄が伝わります。池田で生まれ、伏尾台で育ち53年。これからも伏尾台を見守ってくださいます。
倉田晃さんのお話→
ホームページ管理人 すずめ
PEOPLE
このホームページを個人で運営しています。陽当たりが良く風が心地いい街、伏尾台。ここへ引っ越してきて知ったのですが、実はこの街の人ってこの街の中で引っ越ししてる人が多いんですよ。そのくらいみんな、この環境がお気に入りなんです。
管理人の話→

伏尾台の有名人 美容室シマ
PEOPLE
1丁目の美容室シマさんご夫婦にインタビューしました。お店と3人のお子さんの子育てに関すること、ご主人の防犯・スポーツ振興活動など、伏尾台に移住されて17年、この街を見守って来た商店主としてどんなことを感じるのかお聴きしました。
ヘアメイクシマさんのお話→
大阪府北部に位置する池田市のさらに北部にあるわが街、伏尾台。街開きから50年以上が過ぎた今、同時期にできた日本中の新興住宅地と同様に、解決しなければならない課題を抱えています。コミュニティ活動も活発で、自分たちの力で自分たちの街を盛り上げようと多くの人がいろんなカタチで働きかけています。防犯・防災から地域のまつりなど世代をつなぐイベント、子育て支援や教育への取り組み。
2026年6月、そんなわが町に官民合同事業により日本初のハッピーローソンタウンがやってきました。通信会社のKDDIとの提携もあり役所との通信もリアルタイムでできるとのことで市役所、スーパーマーケット、カフェ、ゲームセンター、銀行が全部そろった小さな繁華街のような施設が誕生することになりました。それ自体は大変喜ばしいことなのですが、私たち地元の者は果たして「してもらう」だけで良いのでしょうか?ローソンタウンはあくまで取っ掛かりでありこれからを伸ばし未来へつなげて行くのは私たち住民の意思や自助力ではないでしょうか?
「どんなもんだい伏尾台」は住民の住民による住民のために役に立てるサイトとして立ち上げました。どんなもんだい!とは人にしてもらったことを自慢するときに使う言葉でなく、自分たちでつかみ取った時にこそ言う言葉です。ぜひ私たちも自分たちで変えていく未来を選択しましょう。そしてこの街で暮らし働く人たちの笑顔と熱量を、このサイトは応援し続けます。伏尾台のことをもっと知りたい方も、地元をもっと好きになりたい方も一緒に「どんなもんだい!」と言えるよう、この街を盛り上げましょう。
















