買い物、休憩、お困りごと。全てに応えるローソンがやってきた!
街の玄関口にあたる郵便局の向かいにカフェを併設したコンビニが誕生。伏尾台での休憩、ランチはぜひこちらで。様々なイベントも開催しています。
ハッピーローソンタウン1号店(ふしおテラス)→
5月30日ごみゼロの日
自分たちの住む街は自分たちできれいにする。
毎年5月30日 ごみゼロの日は歩道や公園など公共エリアを住民みんなで清掃する日。今年は例年になく大変多くの参加者によって清掃されました。
5月30日ごみゼロの日→
植物×音楽×アートの融合2026 BOTAFES(ボタフェス)
室町時代から続く植木の産地・池田市細河で、5月23・24日に「BOTAFES 2026」が開催。植物×音楽×アートが融合した2日間に、多くの来場者が集いました。
BOTAFES(ボタフェス)2026→
ハッピーローソンタウンの
見守りドローン
ローソンとKDDIの協力のもと「ハッピーローソンタウン池田伏尾台店」が伏尾台にオープン。全国初のAIドローンを常設し、遠隔で地域を見守る防災拠点としても機能します。
ハッピーローソンタウンの見守りドローン→
伏尾台の有名人 倉田晃さん
倉田晃さんにお話をうかがいました。伏尾台の清掃活動、池田市の消防活動、趣味のソフトボールに興じる休日の過ごし方まで、倉田さんのお人柄が伝わります。池田で生まれ、伏尾台で育ち53年。これからも伏尾台を見守ってくださいます。
倉田晃さんのお話→
ホームページ管理人 すずめ
はじめまして。伏尾台に関するホームページを個人で運営している住人歴6年のスズメと申します。伏尾台のこと、ハッピーローソンタウン、住民の皆様の魅力を発信していけたらと思っています。皆さんのご協力をお待ちしています。
管理人の話→
美容室シマさん(近日公開)
1丁目のヘアメイクシマさんご夫婦のインタビューをおうかがいします。美容に関する話、子育ての事、ご主人の防犯活動など、伏尾台に移住されて十数年、この街を見守ってこられたお店の方のインタビューを近日公開します。乞うご期待。
美容室シマさん(近日公開)→
ローソン七夕イベント開催
あいにくの空模様にもかかわらずたくさんの親子連れの方々が参加し賑やかな一日となりました。お子様たちが真剣に願い事を考える姿や、笹に短冊を結ぶ様子はとても微笑ましく、地域の皆様の温かい交流を感じられました。
七夕イベント開催→
伏尾の空に舞え、紙飛行機!
子供たちみんなで紙飛行機を折ってどこまで飛ぶか競いました。用意した折り紙だけではもの足らず、チラシを折ってどうしたら長く宙を飛んでいられるか、互いに知恵を絞りあいました。その豊かな感性には驚かされます。
紙飛行機イベント開催→
ポプラの夏野菜朝市
ポプラ彩りの郷では夏野菜朝市を9時から12時まで開催します。日本料理ほそかわ様の隣接平面駐車場をお借りし開催します。来場者専用駐車場もありますが台数制限がありますのでバスをご利用ください。
ポプラの夏野菜朝市→
伏尾台夏祭り協賛募集
子供も大人も心待ちにしている伏尾台夏祭り。今年も特設ステージでの吹奏楽の演奏から始まり、子どもみこしの選行など恒例の催しが目白押しで伏尾台の夏を彩ります!ご協力いただける。皆さまを募集いたします。
伏尾台夏祭り協賛募集→
伏尾台さくら祭り
場所を変えて3週連続開催の伏尾台さくら祭り。世代別のなつかし遊び大会を同時開催。参加費用はなし!老若男女で和気あいあい楽しく過ごしませんか。お飲み物の用意もあるのでぜひおしゃべりしに来てくださいね!
伏尾台さくら祭り→
第53回 山びこ寄席
今年も伏尾台コミュニティプラザで第53回山びこ寄席が開催されます。桂楽珍さん・桂結女花さんによる落語を入場無料で地域住民の皆さんで気軽に楽しめる、池田市発祥の地域活性イベントです。
山びこ寄席→
大阪府北部に位置する池田市のさらに北部にあるわが街、伏尾台。街開きから50年以上が過ぎた今、同時期以降にできた日本中の新興住宅地と同様に、過疎化・少子高齢化などの課題を抱えています。それでもコミュニティ活動は活発で、自分たちの力で自分たちの街を盛り上げようと多くの人がいろんなカタチで働きかけています。防犯・防災から地域のまつりなど世代をつなぐイベント、子育て支援や教育への取り組み。
2026年6月、そんなわが町に官民合同事業により日本初のハッピーローソンタウンがやってきました。通信会社のKDDIとの提携もあり役所との通信もリアルタイムでできるとのことで市役所、スーパーマーケット、カフェ、ゲームセンター、銀行が全部そろった小さな繁華街のような施設が誕生することになりました。それ自体は大変喜ばしいことなのですが、私たち地元の者は果たして「してもらう」だけで良いのでしょうか?ローソンタウンはあくまで取っ掛かりでありこれからを伸ばし未来へつなげて行くのは私たち住民の意思や自助力ではないでしょうか?
「どんなもんだい伏尾台」は住民の住民による住民のために役に立てるサイトとして立ち上げました。どんなもんだい!とは人にしてもらったことを自慢するときに使う言葉でなく、自分たちでつかみ取った時にこそ言う言葉です。ぜひ私たちも自分たちで変えていく未来を選択しましょう。そしてこの街で暮らし働く人たちの笑顔と熱量を、このサイトは応援し続けます。伏尾台のことをもっと知りたい方も、地元をもっと好きになりたい方も一緒に「どんなもんだい!」と言えるよう、この街を盛り上げましょう。








